■ 各章の内容




★このサイトの
「第1章」 「第2章」
語られている内容は、

どちらかと言えば、
市販の 自己啓発本 などでも
見られるような話が中心
です。

また、正直 全体的に長文すぎて、
読んでいて疲れてしまう

かもしれません。
(今後 クリンナップしていく予定です)



そのため、

「そうしたものは、
もう だいたい分かっている」

「それよりも、早く
このサイト独自の話を聞きたい」


と おっしゃられる方は、

『 第3章 』 から
読みはじめてみる

ことを お勧めいたします。



★そして、興味を
持っていただけましたら、

後日、「第1章」 「第2章」 も、
ぜひ ご覧ください。

ふきくん の 家に
来たばかりの頃の、
私や、ネックさんの日々
も、

そこでは、語られておりますから…





 ■はじめに … 『ふき、白猫ネック と 出会う』


どこにでもいる、
平凡な 会社員 「ふき」 は、

ある日、近所の公園で、
『 自分の人生を変える 出会い 』
に 遭遇します。




 ■ 第1章 … 『ふき、「しあわせ」 を語る』


ふき は、今の自分を振り返って、

その 「しあわせぶり」
再認識しようとするのでした。




 ■ 第2章 … 『穴だらけの 「しあわせ」』


ふき が 今まで疑いもしなかった
自分の 「しあわせ」 の 数々…

しかし それらの大半は、
ちょっと視点を変えるだけで
ボロボロと崩れる モロい代物

だったのです。

( この章は、内容が内容だけに、
大変な文章量 に なってしまっております。

また、難しい題材を扱っているのと、
初めて書いてから数年が経っているため、
自分でも 『後々 書きなおしたい』
考えている箇所が最も多い章です。

後日、改良・省略・分割 して、
もう少し 読みやすくする予定ですので、
現時点では参考程度にお読みください。 )





■ 第3章 … 『しあわせを 「無限化」 してみる』


ふき の 語る 「しあわせ」 に
含まれている 矛盾

それを分かりやすくするために、
ミューラー は、
『 しあわせの無限化 』
を 提案するのでした。




■ 第4章 … 『しあわせの 「実態」、それは…』


自分たち生物が 「しあわせ」 だと
感じていたものの 実態

それは『 生存本能 』という、
ごく単純なものにすぎないと、
ミューラー は 断言します。

必死に反論する ふき でしたが…




■ 第5章 … 『生存本能で考えれば、
この世の実態が見えてくる』



驚くべきことに、
『 生存本能 』 で 説明できるのは、
「しあわせ」 だけではないと
ミューラー は 続けます。

『損得』、『敵・味方』、
『善悪』、『正義』
など、

この世の あらゆる価値観を、
ふきたち は 「生存本能」
考え直してみるのでした。




■ 第6章 … 『自分を本気で大事にしたとき、
はじめて 「真実」 が見えてくる』



『他人を大切にしなさい』
教えられて育ってきた 我々…

しかし 実は、その考え自体に
大きな矛盾があった
のです。

『 自分をこそ、大切にしなさい 』

その視点に立って はじめて、
本当の意味での 『他人の重要性』
が 見えてくるのです。




■ 第7章 … 『ふきの悟りと、ネックの告白』


今まで学んだことを、
単なる 「知識」 で 終わらせず、
「実生活」 の中で体感していく ふき

今まで、見えなかった…

あるいは、見えていたのに
「気づけなかった」 世の中の実態 に、
彼は ただただ仰天します。


しかし、その成長を喜ぶ間もなく、
ふきネック から、

ある重大な『2つの告白』
を 聞かされるのでした。




■ 第8章 … 『100% 無くなる、この世界 1』


実は、人間を含む生物たちに、
『生きる意味など 存在しない』…


衝撃的な結論の その理由は、
生物たちが将来、必ず絶滅するから
だと ミューラー は言うのです。


ふき は、現在の人間の知識によって
予測されている、
『絶滅の未来』について、
話を聞くことにしました。




■ 第9章 … 『100% 無くなる、この世界 2』


数々の「絶滅の危機」も、
人間の科学が向上することで、
わずかながらも、
回避できる可能性がある…



そう 安堵しかけた ふき
ミューラー から 聞かされたのは、

避けようのない
『この世界の 終わり』
の 予測でした。

実は われわれ生物は、
生まれた その瞬間から、
『絶滅の宿命』と共に生きてきた

のかもしれません…




■ 第10章 … 『』


現在 制作中です




■ 第11章 … 『』


現在 制作中です




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